洋服をネットでショッピング

 寒いと感じる日が増えてきて、そろそろ子ども達の服を買いにいかなくてはと、思っていたところ、女の子のママ友から洋服のおさがりをゆずってくれると言われ、大喜び。ほとんど着れなくて、きれいなままの可愛い服がたくさん手に入った。あと、足りないのは上の二人のズボンだった。

 でも、お店に買いに行くのも大変なので、インターネットで買ってしまうことにした。選んだのはこちらのサイト。

 子供服専門のUSEDファッションサイト、キャリーオン。まだまだ、着られるのに小さくなってしまったブランドの子ども服が、多数出品されている。状態の良い服が、リーズナブルに手に入る。

 取り扱いブランドは「ファミリア」「ミキハウス」「ジンボリ―」「カーターズ」「ライフ・ローレン」「ギャップ」などなど・・・世界でメジャーな500以上!

 3900円以上のお買い物で送料無料!ということで、購入したのがこちら↓

f:id:brassicarapa:20181117194253j:plain

金額は一つにつき、400円から1000円くらい。まだ、余裕があったので同サイトのママ用のページから、自分用のショートパンツも購入した。年齢的にショートパンツが似合うかどうか多少悩んだが、周りではいている人が、けっこうかっこいい印象なので、思いきって買うことにした。

f:id:brassicarapa:20181117194203j:plain

 それから、DHOLICというサイトで、ブラウスとワンピースも購入した。

 

 三回の妊娠により、体形が変化したり、用途などが理由でずっとなかなかイメージ通りの服が見つからずにいた。中古以外でワンピースを買ったのは何年ぶりだろう・・・

これなら授乳も大丈夫(笑)。ウエストラインのしめつけもないのに、女性らしい格好ができそう。

f:id:brassicarapa:20181117193926p:plain

f:id:brassicarapa:20181117194015p:plain

 店頭での買い物は、欲しいものを探すためにさんざん歩き回らなければいけないのにくらべ、落ち着いて買い物ができ良かった。

キャリーオン↓

DHOLIC↓

 

こちらもぜひ!

 

☆★☆★☆――――――――――――――――――——―かわいいデザインでプチプラ価格の子供服通販サイト。 トレンド・カジュアルからフォーマルまで、 幅広いシーンで使える女の子服を低価格でご提供!  →https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2ZTVM3+FMMO7U+3SJK+5YZ77 ―――――――――――――――――――――☆★☆★☆

 

JKIDS↓


にほんブログ村

塩レモンでカップケーキ

 

f:id:brassicarapa:20181112212530j:plain

 前の日に作った、塩レモンを使ってカップケーキを作った。塩レモンの作り方は前回の記事を参考に↓

 

www.nana-blog.work

 材料には、偶然家にあったものを利用した。

 🍀材料 (4㎝×4㎝のカップ8個分)

・小麦粉 2カップ

・卵 2個

・無塩バター 75g→常温で溶かしておく

・ヨーグルト(加糖) 75g

・砂糖 100g

・ベーキングパウダー 10g

・塩レモン 大さじ2

f:id:brassicarapa:20181112224204j:plain


・ドライフルーツ 50g(なくても良いし、お好みで増やしても良い。)

🍀作り方

1、まず、小麦粉とベーキングパウダーをふるう。

2、卵をわり、ときほぐす。

3、溶かしたバターに、砂糖をまぜる。

4、3にときほぐした卵を入れて、むらがないようによく混ぜる。

5、4にヨーグルトを入れて、混ぜる。

6、5に小麦粉を、少しずつ加えて混ぜる。

7、塩レモンとドライフルーツも入れて混ぜる。

8、カップに7を入れる

9、180度に温めたオーブンで15分程焼く。

出来上がり!

f:id:brassicarapa:20181112212530j:plain

 


にほんブログ村

塩レモンとその使い方

f:id:brassicarapa:20181112212007j:plain 

 国産のレモンが手に入ったので、以前から気になっていた塩レモンをつくってみることにした。調べてみると、塩と砂糖を両方入れる方法があることが分かり、この方法を採用することにした。

🍀用意するもの

・レモン2個

・塩10g

・砂糖10g

・煮沸消毒したビンなどの容器

🍀作り方

1、レモンを洗い、手頃な大きさに切る。

f:id:brassicarapa:20181112212142j:plain

2、今回は手動のフードカッターを使い、レモンを細かくした。(手動だと、大きさを調節しやすく便利。ちなみに後片付けも刃を外して洗えるので、重宝している。)

f:id:brassicarapa:20181112223505p:plain

3、ビンに2の細かくしたレモンを入れ、塩と砂糖も入れて混ぜる。冷蔵庫に保存する。

 

f:id:brassicarapa:20181112212426j:plain

 🍀使い方の例

今回の作り方の場合、すぐ使えるのが特徴。作った、次の日の晩ご飯から使ってみることにした。

あじのさしみにかけてカルパッチョ風に】

~材料~

あじのさしみ 

・茹でたブロッコリー

・レタス

・醤油

・みりん

・塩レモン

f:id:brassicarapa:20181112212641j:plain

調味料は味見をしながらお好みで調節。

【ぎょうざにも】

f:id:brassicarapa:20181112212734j:plain

この日は、他にカップケーキを作ったが、それは次回に紹介したい。意外にいろいろ使えることが分かったのでラーメンなどにも入れてみたいと思った。

【Max1,000円OFFクーポン】D&S マルチ・フードカッター 11pcsセット 選べるカラー (レッド・ティール)KITCHEN デザイン アンド スタイル 北海道・沖縄は別途540円加算

価格:2,700円
(2018/11/17 19:03時点)
感想(0件)

 

にほんブログ村

はじめてのおこづかい

 

f:id:brassicarapa:20181110202853j:plain

 そろそろ、数字も覚えてきたので、長男のおこづかいを初めてみることにした。まず、小銭入れとおこづかい帳を用意してみたが、金額はいくらにしようかなかなか決められない。

 

 私が初めてもらったおこづかいは300円だった。でも、そんなにたくさんは欲しいものも思いつかず、たまに使うことはあっても、どちらかというと貯金することを楽しんでいるタイプだった気がする。

 

ところが、後から生まれた弟妹のおこづかいの金額が私の同じ年齢のときよりも、多かったため、母に文句を言ったら「時代が違うのよ。」と言われ、納得がいかなかった記憶がある。

 

 以前、おこづかいについて調べてみたときは、男の子はすぐ使ってしまうため、週に一度100円ずつあげているということが紹介されていた。

 

 たしかに、一理あるとは思ったのだが、毎週あげるというのは忘れそうで面倒な気もしてくる。やっぱり、月一回ぐらいにできればしたいのだが。

 

 なかなか金額が決められないので周りのママ友に、おこづかいをいくらあげているのか聞いてみた。二人のママに聞いてみたのだが、なんとどちらも「金額はとくに決めてない」ということだった。

 

必要な時に、その都度あげているようだ。片方のママは上にお兄ちゃんもいるのだが、ずっとおこづかいとして金額を決めたことはないそうだ。もう一人の子のお財布をちらりと拝見したところ、千円札が何枚も折り込まれて入っていた・・・住む世界が違うのを感じた。

 

 この前、ファストフード店で隣にすわった高校生ぐらいの男の子が、「クソ親にこづかいもらうより、バイトした方がいい。バイトすると、100円がゴミのようにみえてくる。」と話しているのが、聞こえてきて複雑な気持ちになった。

 

自分で稼ぐというのは偉いことだと思う。言葉づかいが、多少乱暴なだけのことなのかもしれない。格好は少し派手目な感じだけど、うちの子たちには優しく話しかけてくれていた。

 

 お金には限りがあるということを教えた方がいいかと思っていたのだが、お金に苦労してほしいわけではない。上手に稼げるようになるのが、一番だと思う。

 

 

ただ、借金をしたり人に迷惑をかけるようにはなってほしくないとは思う。どういった教え方が適切なのか、なかなか答えが見つからない。

 

 でも、とりあえずおこづかい帳は準備してしまったので、一応金額は500円にすることにした。予想どおり、一日でほとんど使ってしまった。でも、まあどちらにしても、必要なときには、その都度あげるのだから、字を書いたり計算をしたりする練習にはなるだろう・・・

 


にほんブログ村

「僕は、国語が苦手でした…」

 中学のときの国語の先生が、何で教師になったのかについて、話してくれたことがある。

「僕は学生のとき、国語が一番苦手でした。だから、国語の先生になったんです。」
私は、その先生の授業がおもしろくて、好きだった。

 先生の言ったことを、くやしいことがあったとき、二十年以上たった今でも、繰り返し思い出す。


パイシートでおやつ作り

f:id:brassicarapa:20181031223453j:plain

 先日、一応ハロウィンということでおやつ作りをしてみた。

母からもらったかりんジャムと事前にたくさん作って冷凍

保存しておいた、ポテトサラダで、2種類のパイを作ることにした。 

🍀材料

 ・パイシート

  <かりんジャムパイ>

 ・かりんジャム

 ・シナモン

 ・アラザン

 ・カラーシュガースター

f:id:brassicarapa:20181031233218j:plain

 



🍀用意するもの
・オーブンで使えるペーパーのカップ(4㎝×4㎝)

          今回はハロウィン柄を使用。

・クッキーの型

🍀作り方

1、まず、パイシートを冷凍庫から出し、常温で(10~15分程)解凍する。

2、解凍したパイシートをを6等分に包丁で切る。  (型抜きするシートを残しておく。)

f:id:brassicarapa:20181103122816p:plain

3、切ったパイシートをカップの底にしきながら、伸ばす。

f:id:brassicarapa:20181103121752j:plain

 

4、別のシートをクッキーの型で、型抜きする。

f:id:brassicarapa:20181103124828p:plain

5、3のカップにそれぞれの具材を入れていく。

<かりんジャムパイ>

まず、かりんジャムを入れて、シナモンをかける。

f:id:brassicarapa:20181103130641j:plain

→4で型抜きした生地を入れる。(3~5個)

→アラザンとカラーシュガースターで飾り付けする。

f:id:brassicarapa:20181103131422j:plain

いかすみポテトパイ>

3のカップの周りに、型抜きして残った穴のあいた生地をはる。→ポテトサラダを入れる。→いかすみソースを入れる→チーズをのせる。

6、180度に温めたオーブンで、10分焼く。できあがり!

f:id:brassicarapa:20181031223157j:plain


 いかすみソースは少し辛みのあるものだったので大人向け。シートの型抜きや飾り付けは簡単で、子どもも一緒に楽しめてよかった。

 

 



にほんブログ村

 

「うちと一緒だなぁ」

f:id:brassicarapa:20181029223600p:plain

 今日の朝、保育園に着くと、入り口で座りこんで泣いている子がいた。その子のママは、一生懸命落ち着かせて、中に入らせようとしたり、荷物を先に運んだり、下の子の世話をしたりしている。

 

下の子は比較的落ち着いて、私に話かけてくる。上の子が、なかなか泣き止まないので仕方なく、その子のママは他のいろいろな準備を済ます。下の子を先に教室に入れて、タオルとエプロンをセットして、持ち物のチェックをする。

 

ふと、下の子にオモチャを持たせていたことを思い出し、引き返す。忘れ物に気付き、あわてて、どうしようかと考える。それから、家でできなかった連絡帳をその場で書く。

 そんな姿を見ると、「うちと一緒だなぁ」と思って安心する。微笑ましくて、つい笑いそうになってしまう。まるで、鏡を見ているようだと感じることもある。今日もまた頑張ろうと思える。

 ひたすら繰り返すような毎日をまとめてみる。

 

www.nana-blog.work

 

www.nana-blog.work

 



www.nana-blog.work

 

 いつか、「あっという間だったな」と思う日がくるのだろうか。今はまだ想像もできない。

f:id:brassicarapa:20181029223600p:plain

 </p   >


にほんブログ村